アクションからラブストーリーまで幅広い映画出演!ジャスティン・ロングの魅力

ジャスティン・ロングの出演した映画で印象的なのは、
やはり「ダイハード4.0」ではないでしょうか。

ブルース・ウィリス主演のアクション・シリーズ12年ぶりの復活ということで、
日本のファンの方も楽しみにご覧になったのでは。

その「ダイハード4.0」で、ブルース・ウィリスの相手役を演じた青年がジャスティン・ロングです。
彼の役は、ブルース・ウィリス扮する刑事の相棒、ハッカー青年でした。
カーチェイスや派手のアクションの合間に見せる、彼のコメディな演技が光っていましたね。

ジャスティン・ロングは、他にもコメディ映画を中心に出演しています。
今までに出演している映画はとても数多くあるので、ここですべては取り上げられませんが、
注目すべき作品は2002年の「ジーパーズ・クリーパーズ」でしょう。

この映画はフランシス・F・コッポラが製作総指揮をとり全米ヒットしたホラー大作です。
ジャスティン・ロングは主役のダリー・ジェンナー役を演じています。

ホラー映画ならではのお決まりなどもありますが、
素直に楽しめる映画だと思います。
若かりしジャスティン・ロングは必見です。



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また、2015年の夏に公開された「Mr.タスク」でも、主役を演じています。
この映画は、ある老人を訪れた青年がセイウチに変えられてしまうという、ちょっと異様なホラーストーリーです。

ジャスティンは、このセイウチに変えられてしまう悲劇の青年役を演じていました。

中々思い切った内容で、独特なので賛否は分かれるかもしれませんが、
ジャスティン・ロングファンの方なら幅の広さを是非確認されてみては。

以下の予告トレーラーで雰囲気を確認していけそうなら是非!



そして、2015年の12月に日本公開が予定されている「コメット」でも、
エミー・ロッサムの相手役として出演しています。

この映画はロマンチック・ラブストーリ仕立てになっていて、
今までとはやや違ったジャスティンの魅力が発見できるかもしれませんね。



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