クロエ・グレース・モレッツ出演のおすすめ映画厳選5選!

クロエ・グレース・モレッツ画像

出典:http://www.imdb.com/

子役モデルとして活動をはじめ、
ティーンからの支持も高いクロエ・グレース・モレッツ。

成長するにつれて、大人の雰囲気を醸し出し、
どんどん可愛くそして綺麗さも併せ持つ独特の魅力に磨きがかかり、
今後の活躍にも目が離せません。

ここでは、クロエが出演した作品の中でも
特におすすめの映画厳選5つをご紹介します。

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1、「キック・アス」(2010年)

とあるコミックおたくの平凡な高校生が、
自ら”キック・アス”と名乗り、
ヒーローとして活躍する姿を描くアクション・ムービーです。

ブラッド・ピットが製作に名を連ねる本作品は、
マーク・ミラーの原作を「レイヤー・ケーキ」の
マシュー・ヴォーン監督が映像化します。

クロエ・グレース・モレッツは、美少女ヒーローを熱演します。



2、「HICK-ルリ13歳の旅」(2011年)

クロエ・グレース・モレッツが
初の単独で主演を果たした
青春ロードムービーです。

両親の蒸発により居場所をなくした
13歳の少女があこがれのラスゲガスに向かう旅の途中、
様々なトラブルに逢いながらも
大人へと成長していく姿を描いています。

ラスベガスに行きたいと
強く願い行動を起こす少女を演じる
クロエの熱演に引き込まれることでしょう。



3、「キャリー」(2013年)

1976年にブライアン・デ・パルマ監督の実写版もヒットした、
人気ホラー作家スティーヴン・キングの代表作を再映像化した作品です。

念動力の持ち主であるいじめられっ子の少女が、
抑圧されていた怒りや苦しみを
爆発させたことから起きる恐怖と悲劇を描いています。

念動力がさく裂してプロムが地獄と化す
悲惨なクライマックスには、
圧倒されることでしょう。

本作品で、クロエ・グレース・モレッツは、
悲壮な運命をたどるヒロインを熱演します。

この映画の宣伝のために、
クロエ・グレース・モレッツは来日し、
笑っていいともにも出演しました。



4、「イコライザー」(2014年)

どんな裏仕事も19秒で完遂する
元CIA工作員をデンゼル・ワシントン、
娼婦の少女をクロエ・グレース・モレッツが演じるアクション作品です。

ホームセンターの従業員として働く
元工作員が10代の娼婦と出会ったことをきっかけに、
警察が関われない不正を始末する仕事請負人となる姿を追います。



5、「イフ・アイ・ステイ 愛が還る場所」(2014年)

ゲイル・フォアマンによるベストセラー「ミアの選択」を基に、
昏睡状態に陥ったヒロインを
クロエ・グレース・モレッツが演じます。

チェロ奏者を目指すヒロインと
その一家が交通事故に遭遇し、
生と死の狭間にいるヒロインと
彼女の17年間の人生を交錯させながら、
彼女自身に委ねられた生死の行方を綴っています。

クロエの表情豊かな演技に魅了させることでしょう。



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