アマンダ・セイフライドおすすめ出演映画

アマンダ・セイフライドが最近来日したニュースは、まだ記憶に新しいですね。
彼女はアメリカ出身の若手女優ですが、すでに多くの大物俳優や女優との共演経験があります。

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アマンダ・セイフライドの出演映画(一部です)

アマンダの出演している映画をご紹介しておきます。

アマンダが映画デビューしたのは2004年の「ミーン・ガールズ」です。アメリカの学園コメディ映画でした。
デビュー作の評価が非常に高かったようです。
アマンダ・セイフライド、若干19歳。初々しくも堂々とした演技の一部を動画でご覧ください。

【ミーン・ガールズ】


そして2009年の「マンマ・ミーア!」では、大物女優メリル・ストリープの娘役を演じました。
この映画をきっかけに知り合ったドミニク・クーパーと交際を始めますが、2010年に別れています。

翌年のホラー映画「ジェニファーズ・ボディ」では、ミーガン・フォックスと共演します。

2011年の「クロエ」では、ジュリアン・ムーアと共演。
大学教授の妻であるジュリアン・ムーアが夫の不実に疑いを抱き、娼婦のクロエを雇って、夫を誘惑してその反応をうかがうというストーリです。
このクロエ役を演じたのがアマンダですが、官能サスペンスを見事に演じてみせました。

「レ・ミゼラブル」(2012)は、イギリスのミュージカル映画です。
ヴィクトル・ユゴーの小説を原作とするミュージカルの映画バージョンです。
この映画で、彼女は美少女コゼット役を演じ、ラッセル・クロウと共演しました。

そして、2015年には「テッド2」「パパが遺した物語」「PANネバーランド、夢のはじまり」の3作が公開(予定)されています。さらに、
2015年「ラブ・ザ・クーパーズ(原題)」、2016年「ホワイル・ウィアー・ヤング(原題)」の公開が予定されており、本当に多忙な毎日のようです。

アマンダ・セイフライド個人的なおすすめ映画


パパが遺した物語

2015年10月公開 ラッセル・クロウもいい味出してます。
子供、特に娘が居ると泣きっぱなし。。。予告編だけで泣きました(笑)

【パパが遺した物語 予告編】


レ・ミゼラブル

バルジャン(ヒュージャックマン)の誠実な生き方に共感&感動!
アマンダはコゼット役で出演。

【レ・ミゼラブル 予告編】


ジュリエットからの手紙

男女で感想が別れるかな。女性の方が総じて面白く観れる映画。

【ジュリエットからの手紙 予告編】


他の映画もステキな映画が多いんですが個人的なおすすめです。

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